東京駅で、2024年9月24日(火)に新発売された「東海道新幹線弁当 60周年記念ver.」(税込1,300円)を買っていただきました。
東海道新幹線開業60周年を記念し、東海道新幹線弁当を60周年記念 バージョンにして期間限定販売!
東京の郷土料理「深川めし」から始まり、静岡県産かつおぶし粉入りの薩摩揚、名古屋ご当地メニューの「みそかつ」など、東海道新幹線沿線のご当地食材と味わいをイメージして盛り付けたお弁当です。
60周年記念としてエビフライを2本入りにし、玉子焼きに「60th」の焼印を入れました。また、60周年をイメージしたパッケージとノベルティーカードを添付しています。
60周年記念としてエビフライを2本入りにし、玉子焼きに「60th」の焼印を入れました。また、60周年をイメージしたパッケージとノベルティーカードを添付しています。
東海道新幹線弁当が60周年仕様になって数量限定で登場。60年間に活躍した歴代の車両たちをデザインした期間で異なる3種類の限定パッケージに、ノベルティカード1枚つき(全10種のうちランダム封入)。また、60周年の焼き印の入った玉子焼きと1本増量したエビフライ入りの特別仕様です。
各パッケージの裏には東海道新幹線の60年を振り返る年表を記載。3種類揃えると年史が完成します。鉄道が好きな方にも喜んでいただけるお弁当です。
パッケージのベースカラーは初代新幹線0系の車体カラーをイメージしたクリーム色、300系以降の新幹線の車体に使用されているアルミニウム合金をイメージした銀色、ドクターイエローや保守用車で使用されている黄色の3パターンとしました。クリーム色のパッケージには、東京駅にある東海道新幹線建設記念碑、銀色のパッケージには東海道新幹線だけでなく、山陽新幹線の終点、博多駅までの路線図を描きました。小さいですが、皆様に愛されている“あの車両”も入れさせていただきました。黄色のパッケージにはドクターイエローの車内のイラストと軌道確認車が働いている様子をイラストで描いています。









「東海道新幹線弁当 60周年記念ver.」


























「限定パッケージ」



「ノベルティカード」


レシート









